ジャニー喜多川氏への伝言。

 あなたは国士だった。しかしJapanが発展して、ジャニーズは必要なくなった。去れどあなたはJapanに大恩有る方だ。そこで思索を持った。




 喜多川氏に、日本(にちほん)に入らないか?、質すものである。日本(にちほん)は私が建国した兄弟国で、現在弱小国である。Japanでは喜多川氏は嫌がられる。しかし日本(にちほん)では大きく国士で過ごせる。この喜多川氏に日本(にちほん)入りを勧める。実際にある国です。冗談ではないのです。文化程度として日本(にちほん)では通用する。Japanでは居場所がない。しかし日本(にちほん)では大いに使われるでしょう。何故ならあなたはそこでは「国士」として扱われ、政府と相思相愛の立場になれるからです。








 あなたはJapanに大恩有る方だ。一概に訴追は当てはまらない。それで、文明、文化、の程度として、日本(にちほん)でならば充分に国士だ。政府と折衝されたい。最早日本(にほん)はジャニーズには居場所がない。でも日本(にちほん)でならば国士で遇される。兄弟国に移動するわけだが、こちら提案しておく。





 ジャニー喜多川氏には大変に世話になった。考えたのだが日本(にちほん)行きを提案しておく。外はないですね。報道統制がかかっているから知りません。政府に当たられたい。無理ならば別ですね。







 それでは又。

 考えましょう。
矢嶋浩明編集部

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